Jaz.in vol.023に冴鉑とAkikoの特集記事が掲載されました
2025-08-27
こんにちは!
企画内容は『最新オーディオ機器で2025年上半期‘‘音のいいジャズ‘‘を堪能する』です。
企画テーマを聞いた時からいちアナログオーディオファンとしてワクワクするテーマでした!
執筆していただいたのは和田博己先生。さらに和田先生のリスニングルームにて試聴していただくことができました!
当社のMCカートリッジは当社トーンアームにセッティングして聴くことが殆どで他社のトーンアームに取り付け、
さらに最高峰のリスニング環境で試聴する機会はあまりありません。
実をいうと「冴鉑やAkikoの魅力が出しきれなかったらどうしよう」という不安が少しだけありました。
セッティングに立ち合い、和田先生が意気揚々と選んでくださった
テナーサックス奏者Chris Cheekの新作『Keepers Of The Eastern Door』 に針を落とした瞬間その想いは杞憂に終わりました!
冴鉑×ジャズの魅力を和田先生が本誌にて十二分に書いてくださっております。
また、Akikoに関しましても和田先生が愛聴していらっしゃる
シンガーソングライターGabi HartmannのLa Femme Aux Yeux de Selに針を落とし
流れてくる音楽に和田先生が身を委ねてくださってる姿をみると、
Akikoの魅力がしっかりとレコードの魅力を引き出しているのだなと実感できました。
こちらも冴鉑と併せて4ページの誌面にて存分に執筆なさってくださっているので、
是非本誌をお手に取って頂き読んでいただければと思います。
是非本誌をお手に取って頂き読んでいただければと思います。
筆 IKEDA Sound Labs.ホームページ担当




