一覧へ戻る月刊ジャズインvol.28にてIT-407SS他イケダ製品が掲載されました2026-01-27NEWこんにちは!先日新年を迎えたばかりですがまもなく2月を迎えようとしております。毎日寒い日が続く中皆様いかがお過ごしでしょうか?本日はIKEDA Sound Labs.製品雑誌掲載のお知らせです。2026年1月27日(火)に発売された月刊誌ジャズインVOL.28に弊社のステンレストーンアームIT-407SSはじめ、独立型トーンアームベームTAS-SSAや昇圧トランスIST-201、MCカートリッジの9TSやAkikoの特集記事が掲載されております。TAS-SSAにセットされたIT-407SSエントリーモデルの9TSとフラッグシップモデルAkikoで比較試聴今回の記事のタイトルは2025年優秀録音盤をハイエンドトーンアームで聴くとなっております!執筆はオーディオ評論家の石原俊先生。石原先生の試聴室にお邪魔してセッティングをさせていただきました。元々ラックスマンのPD-191ALにIT-345CR1をセットされてリファレンスしていただいているのですが今回はロングアームのIT-407SSという事で、独立型トーンアームベースのTAS-SSAを用意して横からセットさせていただきました。また昇圧トランスもIST-201を使っていただいくことができ、完全にIKEDA Sound Labs.を満喫できる環境となった上での優秀盤試聴となりました!今回記事に載っている2025優秀録音盤の数々2025年のジャズ優秀録音盤を奏でるMCカートリッジはIKEDA Sound Labs.のエントリーモデルの9TS。そしてフラッグシップモデルでダイヤモンドカンチレバーを採用したAkikoの2機種。今回贅沢なのがAkikoはヘッドシェルを2種使用しました。1つはバフクロームめっきのIS-2TCR1。もう1つはステンレスヘッドシェルのIS-2TSS。この比較はなかなか試されたお客様もいないと思います。各々がどのような響き方をしたのか読みやすく美しい文章にて書かれておりますので是非本誌を手に取って確認していただければと思います。石原俊先生とIKEDA Sound Labs.それでは皆様、寒さにも負けず雪にも負けず素敵なアナログオーディオライフをお過ごしください♪筆 IKEDA Sound Labs.ホームページ担当